ホスピタルショウカンファレンス

【申込方法】※事前申込みは7月10日(金)17:00で締め切りました。
下記カンファレンスで満員表示になっていないカンファレンスを参加ご希望の方は、ホスピタルショウ事務局までお電話でお問い合わせください。

【お問い合わせ先】
一般社団法人 日本経営協会 ホスピタルショウ事務局(東京ビッグサイト内)
TEL:03-5530-1188
E-mail:hsg@noma.or.jp

07月15日 C-1オープニングセッション
場所:会議棟6階
参加料:無料
(満員御礼)C-1のお申し込みは終了しました。
11:00

12:00

「今、求められている医療提供体制改革」

一般社団法人日本病院会 会長 堺 常雄

      1.地域医療構想
      2.医療費適正化
      3.「やりたい医療」の追求はできるのか
07月15日 C-2トピック
場所:会議棟6階
参加料:医療従事者または日本経営協会 会員3,000円、左記以外の方5,000円(消費税を含む・1人あたり)
(満員御礼)C-2のお申し込みは終了しました。
13:15

15:15

「地域包括ケアシステムの実現を目指して」

株式会社メディヴァ 代表取締役 大石 佳能子氏

      ❶「総論」
        ●地域包括ケアシステムの背景と目指すもの
        ●海外事例(オランダ、イギリス等)
        ●地域包括ケアシステムと在宅医療
      ❷「ケーススタディ」
        ●地域包括ケアシステムの立ち上げ実例(横浜市青葉区)
        ●柏プロジェクトの成果
      ❸「ICTシステム」
        ●多職種連携ICTシステムの比較と選び方
      ❹「今後の課題と解決の方向性」
07月16日 C-3病院経営フォーラム
場所:会議棟6階
参加料:医療従事者または日本経営協会 会員5,000円、左記以外の方7,000円(消費税を含む・1人あたり)
(満員御礼)C-3のお申し込みは終了しました。
10:30

12:30

「マイナンバー制度の医療分野での活用について」

一般財団法人医療情報システム開発センター理事長 東京大学大学院医学系研究科准教授 医学博士・医師  山本 隆一氏

      ●「医療と番号制度・個人情報保護」
      ①データ指向時代と医療・健康情報
      ②医療等ID(番号制度)の方向性
      ③番号制度下の医療における個人情報保護
07月16日 C-4特別フォーラム
場所:会議棟6階
参加料:医療従事者または日本経営協会 会員5,000円、左記以外の方7,000円(消費税を含む・1人あたり)
13:30

15:30

「ロボットを利用したリハビリテーション」

❶「これからのリハビリテーション医療~リハビリテーションロボットの活かし方~」

佐賀大学医学部附属病院 先進総合機能回復センター リハビリテーション科 副センター長 教授 浅見 豊子氏

      ①リハビリテーションロボットの種類
      ②リハビリテーション医療におけるロボット導入の利点
      ③リハビリテーションロボットの今後の展開

❷「介護ロボットを利用した機能回復訓練の有効性と訓練の実際~実際の治療現場で感じたこと~」

医療法人社団 成仁会 長田病院 リハビリテーション室長 理学療法士 佐治 周平氏

      ①介護ロボットを使用するにあたっての経緯
      ②使用ロボットと実際の使用場面(治療場面)
      ③臨床現場で気づいたこと
      ④問題点・今後への展望
07月17日 C-5看護セッション
場所:会議棟6階
参加料:医療従事者または日本経営協会 会員4,000円、左記以外の方6,000円(消費税を含む・1人あたり)
10:30

12:30

「看護におけるモバイル利用と質評価の実際」

❶「訪問看護のICT化への取組」

セコム医療システム株式会社 取締役 訪問看護ステーション 看護部 部長 國本 陽子氏

      ●「モバイル導入の実際」

❷「看護の質評価と病棟マネジメント~労働と看護の質データベースDiNQLを活用して」

公益社団法人 日本看護協会 常任理事 松月 みどり氏

      ①看護の質評価と労働と看護の質データベース事業について
      ②ベンチマーク評価と看護部および病棟の目標管理への活用
      ③戦略的にエビデンスデータとして看護管理に活用する
07月17日 C-6ITフォーラム①
場所:会議棟6階
参加料:医療従事者または日本経営協会 会員6,000円、左記以外の方8,000円(消費税を含む・1人あたり)
10:40

12:35

「健康・医療分野におけるビッグデータの活用」

❶「医療ビッグデータの分析・可視化がここまで可能になった」

社会福祉法人 恩賜財団 済生会熊本病院 院長 副島 秀久氏

      ①電子クリニカルパス
      ②新型分析ビューワー
      ③電子カルテの今後の展開

❷「健康ビッグデータ解析で『寿命革命』を」 ~疾患予兆発見プロジェクト戦略~

弘前大学 COI研究推進機構 教授・戦略統括 村下 公一氏

      ①COI認知症等疾患予兆発見プロジェクト戦略とめざす姿(ビジョン)
      ②研究フィールドの特徴とビッグデータ解析状況(研究成果トピックス)
      ③弘前COI拠点基本戦略と社会実装に向けた具体的展開
07月17日 C-7スペシャルセッション
場所:会議棟6階
参加料:医療従事者または日本経営協会 会員5,000円、左記以外の方7,000円(消費税を含む・1人あたり)
13:30

15:30

「国際化時代の医療通訳」

藤田保健衛生大学 客員准教授 群馬大学 非常勤講師 瀧澤 清美氏

      ●「急増する外国人への、言葉のおもてなし」
      ①国政の医療通訳の取り組みと方向性
      ②国際的な医療通訳の現状と課題
      ③遠隔医療通訳の取り組み
      ④外国人受け入れ認証病院の取り組み
      ⑤医療通訳支援システムのデモンストレーション
07月17日 C-8ITフォーラム②
場所:会議棟6階
参加料:医療従事者または日本経営協会 会員6,000円、左記以外の方8,000円(消費税を含む・1人あたり)
13:15

15:15

「医療情報システム利用の現状と課題」

❶「医療情報システムは『知識』を蓄積しているか?」

香川大学 医学部附属病院 医療情報部 教授/部長 横井 英人氏

      ①近年の医療情報システムの動向
      ②医薬品医療機器規制と電子カルテ
      ③臨床研究支援と医療情報

❷「中小規模病院における電子カルテ導入の進め方」

広島国際大学 医療経営学部 医療経営学科 教授 笹川 紀夫氏

      ①病院情報システムの必要性
      ②電子カルテの利点と問題点
      ③導入に際して
      ④電子カルテデータで出来ること
      ⑤人材育成について