出展者プレゼンセミナー(A・B)

Aコース    |   Bコース

【申込方法】※事前申込みは7月13日(月)12:00で締め切りました。
下記カンファレンスで満員表示になっていないカンファレンスを参加ご希望の方は、ホスピタルショウ事務局までお電話でお問い合わせください。

【お問い合わせ先】
一般社団法人 日本経営協会 ホスピタルショウ事務局(東京ビッグサイト内)
TEL:03-5530-1188
E-mail:hsg@noma.or.jp

参加料無料出展者プレゼンテーションセミナーAコース
場所:会議棟605, 606
  7月15日(水)【120名】 7月16日(木)【250名】 7月17日(金)【120名】
11:30-12:15
A-1 パラマウントベッド(株)
「医療・介護ベッドの事故とその対応」
医療・介護ベッド安全普及協議会
医療介護ベッドの事故の状況、件数さらに事故防止対策等について説明いたします。また、注意喚起動画をご紹介します。



A-9 サトーヘルスケア(株)
(満員御礼)A-9のお申し込みは終了しました。
『日本医師会ORCA プロジェクト』が進めるICTを用いた地域医療連携について」
日本医師会総合政策研究機構 主任研究員
西川 好信氏
(公社)日本医師会が推進するORCAプロジェクトが取り組む、ICTを用いた医療と介護の情報連携や、かかりつけ連携手帳などの具体的な施策を中心に紹介します。

12:45-13:30
A-2 NTT東日本/(株)NTTデータアイ
(満員御礼)A-2のお申し込みは終了しました。
「病院経営分析をサポートするシステムの効果的運営法」
ヒューマンメディカルケア株式会社 顧問 メディカルテン 代表 京都聖母女学院短期大学 非常勤講師 公益社団法人京都府介護支援専門員会 監事
宮坂 佳紀 氏
制度改革が足早に進む現在、先を見据えた医療機関経営戦略が重要となっています。 電子レセプト・DPC調査データ等の情報を活用したDPC係数や施設基準取得時の試算や原価計算などが可能な経営分析ソフトの活用事例を交え、経営改善策をご紹介します。

※医療従事者・官公庁従事者限定のセミナー
A-6 (株)東芝
「東芝の提案する地域包括ケアソリューション」
社会福祉法人 聖隷福祉事業団 聖隷藤沢ウェルフェアタウン 藤沢エデンの園 副園長

望月 さち子 氏

株式会社 東芝 ヘルスケア社 eヘルスソリューション部 部長
相田 聡 氏
システムやクラウドサービス、最新のウェアラブルデバイスの活用など、医療・介護の現場で役立つソリューションを、具体的な利用実績や評価を踏まえてご紹介します。

※医療、介護従事者・官公庁従事者限定セミナー
A-10 アライドテレシス(株)
(満員御礼)A-10のお申し込みは終了しました。
「医療情報における仮想化技術・IoT技術の活用について」
福井大学 医学部附属病院 医療情報部 副部長/准教授 総合情報基盤センター 副センター長 情報セキュリティ部門長
山下 芳範氏
情報技術の動向として、仮想化技術よる効率化を活用したクラウド利用が広がる中で、通信技術を活用することでIoTと呼ばれる何でもネットワークに接続という流れもある。これらを医療情報に生かすことで、情報活用の方向性が大きく変わる。仮想化やスマートデバイスの活用だけでなく、これらと組み合わせを行うIoTによる各種機器のネットワーク接続によってこれまでの利用方法が大きく変わる。実際に仮想化・スマートデバイスと合わせてIoTをどのような活用できるか?これからの新しい通信技術との組合わせを紹介します。

14:00-14:45
A-3 東芝メディカルシステムズ(株)/(株)東芝
(満員御礼)A-3のお申し込みは終了しました。
「電子カルテによる小児早期警告スコア リングシステム(PEWSS)運用と急変 対応への医療安全」
北九州市立八幡病院 小児科主任部長・小児救急センター長
神薗 淳司氏
子どものバイタル・サインへの傾聴と病態情報の共有の確立を目指した小児早期警告スコアリングシステムの導入による院内急変対応や病態 認識への効果を紹介します。

A-7 Sky(株)
「そうか!そんな方法もあったんだ"PC管理" ~リスクに立ち向かう3つの機能~」
名古屋掖済会病院 情報管理センター長
奥村 幸光氏
PCトラブルはすぐに対策しないと診療行為に大きな影響をもたらします。本セミナーでは、ツールを利用したこれからのPC管理方法についてご紹介します。

A-11 (株)ハーディ
(満員御礼)A-11のお申し込みは終了しました。
「健診・人間ドック分野の最新動向と今後」
(株)ハーディ 代表取締役 社長
矢後 昭彦氏
すっかり恒例となった本講では、健診・人間ドック領域にフォーカス。この1年間を振り返るとともに、そこに見出せる様々な胎動について、平易な解説を加えてまいります。

15:15-16:00
A-4 テラリコン・インコーポレイテッド
(満員御礼)A-4のお申し込みは終了しました。
「診療連携での画像データ取扱いにおけ る問題点と解決のヒント」
東京女子医科大学 画像診断学・核医学講座 主任教授
坂井 修二氏
紹介病院から持ち込まれる画像データを院内システムと連携し、迅速にかつ円滑に診療に結びつけるか当院事例を踏まえ解説する。また将来的に可能としたい新たな連携方法に関 しても論ずる。

A-8 インターシステムズジャパン(株)
(満員御礼)A-8のお申し込みは終了しました。
「ICTマネジメントによる有機的連鎖の実現に向けた医療情報基盤構築の取り組み」
広島赤十字・原爆病院 医療情報管理課 主任 上級医療情報技師 医用画像情報専門技師 公認医療情報システム監査人 個人情報保護士
島川 龍載氏
医療環境の変化に合わせて病院経営の健全化と医療の質向上を図るために、階層別に親和性の高い医療情報基盤構築を実現することで新たな可能性を見出す戦略的方策を紹介します。

A-12 Wolters Kluwer
モバイル技術による臨床意思決定サポート(CDS)の有効性:患者ケアの質と効率の改善
医学博士/公衆衛生学修士 成人及び小児救急医療担当シニア副編集長 コネチカット大学医学部 小児科学 救急医学/外傷学 教授
ジェームズ・F・ウィリーⅡ 氏
病院の財政は不適切な検査や入院によって圧迫される。そうした中で、本システムがモバイル端末からアクセス可能であることで、どのような利益をもたらせるのだろうか?

参加料無料出展者プレゼンテーションセミナーBコース
場所:東ホール主催者事務室
  7月15日(水)【80名】 7月16日(木)【80名】 7月17日(金)【80名】
10:30-11:15
B-5 テラリコン・インコーポレイテッド
(満員御礼)B-5のお申し込みは終了しました。
「電子カルテ時代での医療画像情報の管理・活用 ~統合管理・参照環境の動向と今後への期待~」
徳島大学病院 病院情報センター 副部長/ 北海道大学大学院保健科学院 社会医療情報学研究室
島井 健一郎氏
扱う医療画像は多種化・大量化し、参照・出力のニーズは多様化・複雑化する中、いかに統合的な情報管理を考え、画像情報を活用していくのか、新動向も踏まえ、解説します。

B-10 (株)UBIC MEDICAL
「人工知能を用いた転倒・転落防止システム に関する共同研究の概要と結果」
(株)UBIC MEDICAL 取締役 (株)UBIC 執行役員 CTO 行動情報科学研究所所長
武田 秀樹氏
電子カルテの自由記載項目より、転倒・転落につながる可能性の高い意識障害(せん妄を含む注意力の低)を抽出し、転倒・転落事故の減少を目した共同研究結果を紹介。

11:45-12:30
B-1 (株)ワイズマン
「地域包括ケアにおけるIT化の現状と対策~ハード面とソフト面の考え方~」
メディキャスト(株) 統括マネージャー
大西 大輔氏
地域包括ケアにおけるIT化に向けて「医療と介護の連携」や「在宅医療におけるスマートデバイスの活用」「補助金の活用」など、現状と対策や今 後のアプローチについて解説します。

※医療、介護従事者・官公庁従事者限定セミナー
B-6 (株)ケアコム
「もうひとつの医療ビッグデータ~看護における可能性と展望」
九州大学病院 メディカル・インフォメーションセンター 教授
中島 直樹氏
位置検知・動線分析・看護行動の識別など、看護領域における解析対象データの範囲が広がる事による、看護業務の変化の可能性と展望につい てご説明します。

※医療従事者・官公庁従事者限定のセミナー
B-11 (株)ケアコム/(株)ヘルスケアリレイションズ
「多職種双方向連携『さどひまわりネット』~佐渡島の挑戦~」
NPO法人佐渡地域医療連携推進協議会理事 さどひまわりネット管理委員会委員長 新潟県厚生連佐渡総合病院副院長
佐藤 賢治氏
薬局含む医療機関の情報を、施設規模や電子カルテの有無を問わずに収集・共有し、介護サービス提供者ともコミュニケーションを図るシステムの構築と運用、課題

※医療従事者・官公庁従事者限定のセミナー
13:00-13:45
B-2 日本医業経営コンサルタント協会
(満員御礼)B-2のお申し込みは終了しました。
「医療職の離職防止から、生産性向上(=WLB実 現)へ~活用できる職員満足度調査の事例~」
認定登録 医業経営コンサルタント/ (株)フェアアンドイノベーション 代表取締役
永瀬 隆之氏
医療職のモチベーションと組織運営を調査データで解説します。離職率低減からワーク・ライフ・バランス実現まで、医療の質向上へ結びつける考え方と実践事例を紹介します。

B-7 日本医業経営コンサルタント協会
(満員御礼)B-7のお申し込みは終了しました。
「地域医療ビジョンと医療機関経営」
東京大学 政策ビジョン研究センター 特任教授
尾形 裕也氏
2014年の法改正によって、病床機能報告制度の運用が始まり、国のガイドラインに基づき、都道府県は地域医療構想(ビジョン)を策定することとった。地域医療ビジョンとこれを踏まえた医療機関の経営戦略について考察する。

B-12 京セラ丸善システムインテグレーション(株)
「地域包括最前線!川根本町バーチャルホスピタル構想の取り組み」
静岡県立総合病院 医療連携管理監 地域医療ネットワークセンター・センター長 兼川根本町いやしの里診療所 所長
清水 史郎氏
クオリティ・オブ・ライフ実現の地域完結型医療体制の構築を目指し、高度情報基盤の利活用で町民情報端末を、生涯カルテ・医療サービスとして提供する取組みをご紹介します。

14:15-15:00
B-3 東京ガス(株)

14:30 〜 15:45

(満員御礼)B-3のお申し込みは終了しました。
「20世紀型病院から21世紀型病院へ」
東京大学 名誉教授
長澤 泰氏
中世の病院は修道院の様態を擬した患者の死に場所だった。20世紀の病院は工場の姿をした病気が治る場所となった。21世紀の病院建築はどのような姿か?最新動向を紹介する。

B-8 (一般社)保健医療福祉情報システム工業会
(満員御礼)B-8のお申し込みは終了しました。
「医療IT業界をめぐる動向ガイダンス」
(一般社)保健医療福祉情報システム工業会 戦略企画部 運営幹事
真野 誠氏
医療業界、医療IT業界に影響を与える制度、政策の概要及び最近の動向を紹介します。また、業界として目指すべき方向性を示したJAHIS2025ビジョンも紹介します。

B-13 (株)マトリクス
「勤務表づくりは病棟視点だけでなく、病院経営視点も!」
(株)マトリクス 代表取締役
小林 孝弘氏
自動生成は手間削減に加えて経営視点の勤務表作りも可能にします。将来の看護配置予測と併せて、スッフにも、病院にも、もちろん患者に も良い結果をもたらしてくれます。

※医療従事者・官公庁従事者限定のセミナー
15:30-16:15
B-9 テクマトリックス(株)
(満員御礼)B-9のお申し込みは終了しました。
「進化する医療情報クラウド『NOBORI』」
テクマトリックス(株) 医療システム事業部 副事業部長
重藤 章郎氏
現在放射線画像情報を中心に300を超える医療機関で採用された安心のクラウドサービスの全容と、クラウド環境を活用した新たな地域連携サービスについて発表致します。

B-14 シュプリンガー・ジャパン (株)
「病院での海外文献入手の最新動向~利用者と病院のそれぞれの目線で~」
シュプリンガー・ジャパン (株) 営業部コーポレート・チーム アカウント・マネージャー
財津 与美氏
海外文献の入手方法について、電子化をキーワードにSpringer社での事例と共に、実際の「利用者」と研修医向け環境整備等の「病院全体」との2つの観点で最新動向をご紹介します。