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展示構成

●全体テーマ:健康・医療・福祉の未来をひらく ~連携と地域包括ケアの充実を目指して~
●出展者数 :344企業・団体
●概  況 :アメリカ、中国、マレーシアなど海外企業の出展や海外からの来場者も多数。
会場では、実際に製品を体験できるブースや、モニターを利用したデモンストレーションなどが来場者の注目を集めていました。

医療情報システムゾーン

157社・団体が出展。出展者数最大、巨大なブースも多数設けられたゾーンで、地域包括ケアを見すえた電子カルテシステムや医療経営に関わるシステムなどの展示に、多くの来場者が足を止めていました。

医用画像・映像ソリューションゾーン

12社・団体が出展。8K、4Kの高画質映像や3D映像、遠隔画像診断などの画像に関わる機器が展示されました。

医療連携・セキュリティ対策ゾーン

15社・団体が出展。情報漏えい対策や個人認証システムなど、患者さんや医療従事者の安全を守るシステムに多くの関心が寄せられていました。

施設環境・アメニティゾーン

22社・団体が出展。コンビニエンスストアをはじめ、院内設備やロジスティクに関わる新たなサービスの展示が注目を集めていました。

介護・福祉・リハビリゾーン

10社・団体が出展。介護ロボットや入浴介助設備、リハビリ機器など介護支援に関する展示が目を引いていました。

健診・ヘルスケアゾーン

10社・団体が出展。ウェアラブル機器、ストレスチェックに対応した機器など、健康診断に関わる機器が展示されました。

看護ゾーン

29社・団体が出展。メディカルウェアなど、看護の現場に必要な製品が多数展示されていました。

医療機器ゾーン

42社・団体が出展。手術用品やベッドをはじめ、院内設備に関わる新製品が注目を集めていました。

ブック/あると便利なアイテムコーナー

13社が出展。書籍の実物を手に取り、吟味する入場者の姿が多くみられました。


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